| 商号 | バリュークリエーション株式会社 |
|---|---|
| 所在地 [東京本社] |
〒150-0043 【地図はコチラ】 東京都渋谷区道玄坂1-9-2 SNT渋谷ビル9階 |
| Tel | 03−5459−0850 |
| Fax | 03−5456−0302 |
| 設立年月日 | 2008年4月1日 |
| 資本金 | 5,000,000円 |
| 決算月 | 2月 |
| 代表者 | 代表取締役 島袋 直樹 代表取締役 新谷 晃人 |
| 従業員数 | 6名(役員含む) |
| 売上 | 2008年度 2億4千万円 2009年度 5億円 |
| TDB企業コード | 986440420 |
| 取引企業 |
パルシステム生活協同組合連合会 生活協同組合 パルシステム神奈川ゆめコープ 生活協同組合 パルシステム東京 生活協同組合 ドゥコープ 生活協同組合 パルシステム千葉 Hanskin Co. Ltd. 株式会社MRCグループ ポケットカード株式会社 株式会社アルマダ ひまわり証券株式会社 CMC Markets Japan 株式会社 エフエックス・オンライン・ジャパン株式会社 <一部抜粋 順不動> |
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私たちは、消費者のインサイト(※)を発見しクライアントが提供するブランド・サービスにおいてバリュー・プロポジション(※)を基に、総合的にプロモーション活動を支援するクロスメディアエージェンシーです。
※インサイト=消費者の本音
※バリュー・プロポジション=競合と差別化
「お客様の満足」と「従業員の満足」の双方を満たし、企業の持続的な成長を実現するマーケティングの手法である、バリュークリエーション・マーケティング(Value Creation Marketing)を重要施策と位置付けて活動いたします。
企業が持続的に価値を創造し続けるためには、企業の外部だけではなく、
内部(従業員)にも目を向ける必要があることを提唱したマーケティング観です。
バリュークリエーション・マーケティングの考え方では、企業の目標を
の3つの価値を創造することと定義し、価値創造を通じて
企業の持続的繁栄を可能にすることがマーケティングの役割であると主張します。
とほぼ同義ですので、「顧客と従業員の満足を実現し、持続的に成長する」
という
企業目標そのものを達成するための手段としてマーケティングを捉える
という考え方です
従来のマーケティングでは、主に企業が外部に対して行う働きかけ(プロモーションや販売活動など)に焦点を当てていたのに対し、「従業員満足」 という内部への視点を導入している点が最大の特徴です。
バリュークリエーション・マーケティングが主張される背景には、
「外部(お客様など)が企業に望むこと」と「内部(従業員など)が実行できること」
との間の“溝”という問題に、多くの日本企業が頭を抱えている現状があると考えられます。
多くの日本企業が問題として感じている
「戦略はつくったが実行できない」
「個々の従業員は頑張っているが業績につながらない」といった症状は、
いずれも「外部の期待」と「内部の実行力」を連結できていないことに起因する問題といえます。
近年は、「顧客満足」は当然、「従業員満足」が達成されてはじめて一人前という
考え方をする日本企業も増えつつあります。
「顧客満足」と「従業員満足」を創造し、「企業の持続的成長」を実現するという
バリュークリエーション・マーケティングの考え方は、
「外部と内部を連結する」という課題への1つの処方箋を示しています。
バリュークリエーション株式会社のスタッフ一同、
お客様からのご要望に全力でお応えし、素早く・丁寧に対応できるよう、
常に向上心をもって仕事に取り組んでいます。
和気あいあいとして、いつも笑顔の絶えない職場で、
親しみやすく、お客様に信頼されるスタッフを目指していきますので、
今後ともよろしくお願いいたします。